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のぼりストアの信条

のぼりストアの信条

2006年から始まった当ストアは、のぼり、のれん、提灯、店頭幕など店舗の中でひときわお客様の目に触れることの多いアイテムを中心に、約3万点の商品を取り揃えております。安価な類似商品も多く流通している昨今、私たちは店舗販促のリーディングサイトとして、こだわりと信念を持ってメーカーとの協業体制を取り、お客様の商売繁盛に役立つ販促物作りを行ってまいります。

私たちが採用した「のぼり屋工房」ブランド商品

ほんの10年前、世の中にあるのぼり旗は実にシンプルでした。赤に白1色の既成書体が主流で、それはまさにただ情報を伝えるためだけの簡素なものでした。世の中が、情報に溢れ類似する店舗、商品が氾濫する現在にいたっては、のぼり旗ひとつとっても、その広告効果をおろそかにできません。その世界に、「エンターテイメント性広告効果」の息吹を吹き込み、例えればモノクロテレビが普及している中に登場したカラーテレビのような鮮烈なデザインを生み出したメーカーが「のぼり屋工房」です。試行錯誤、研究を重ね今のデザインに行きついた過程は正に”変革”。私たちは、そのデザイン性、書き文字のオリジナル性を高く評価し「のぼり屋ブランド」を採用しております。

のぼり屋工房ブランドを採用する理由

あらゆる書体を検証しのぼりにベストな文字スタイルを追求

ただ書き文字というだけでなく、視覚に訴えかけるデザインにこだわり抜いて書いた独特の筆文字。「人々を惹きつける力」を持っているデザイン、店舗販促になくてはならない必要な「集客力」を持っているメーカーは、のぼり屋工房ブランドしかないと確信をしております。ラーメン、うどん、そば・・などそれぞれの商品が持ち合わせている、商品の魅力を一目見て、イメージできるようにするためには一重に常日頃からの調査探求のたまものだと思っています。似た商品は今でもリリースされていますが、私たちが「のぼり屋工房」の商品を販売させていただくのにはこういった理由があるからなのです。

ひとつののぼり旗をデザインしていくのに、何度も何度も修正を積み重ね、品質の基準に合ったデザインのみを商品化していく「こだわり」。この「こだわり」なくして、お客様のご商売の応援などできない。こだわっている店舗様にお届けするものだから、私たちも最大限の「こだわり」でお応えしたい。のぼり旗メーカー「のぼり屋工房」の企業姿勢に深く感銘を受けています。

常に時代の一歩先を見据えた商品ラインナップ

商品ラインナップ

世の中は常に変化しています。時代の流れ、トレンドなど消費者の行動・購買の動向は多様性を極め今までのような、マス広告の手法が効果的でなくなってきています。今の時代に、広告費を抑え集客、販促に結び付けていく手法としては、のぼりはとても有効な手法です。そのために、立てかけるのぼり旗の内容も、お客様に十分吟味していただくためには、やはり品揃えが重要です。のぼりストアでは、のぼり屋工房と綿密な情報交換のもとどこよりも早く、新商品のリリースにこだわっています。今では、1万点を越えるラインナップを取り揃えるまでになりました。新しいトレンド、消費者に響くメッセージを見つけては、のぼりのデザインしつづけ、その開発はとまることはありません。

日本で一番信頼できる、のぼりメーカー

のぼり屋工房と比較的安価な似たようなものが販売されていますが、のぼりストアは、「のぼり屋工房」の商品にこだわっていきます。品質・商品の開発姿勢は本物であり、のぼりを本気で愛している会社なのだと思えるからです。のぼりを通して、お客様の商売繁盛を心から願っているメーカーがこだわり続けて作る「のぼり」。私たちは、自信を持っておススメできる商品と思っております。お買い上げいただく、お客様の商売繁盛のお役に立てることを願ってやみません。

これからも、デザイン品質、機能性に厳しい目線を持って「力」を持っているのぼりをお届けいたします。
どうぞ、ご期待ください。

のぼりストアが提供する「既製品」のぼりとは?

既製品のぼり「既製品」という言葉を辞書で調べると「既製の品物」「出来合いの品」という意味が記載されています。私たちが普段の生活で購入するものの大半は「既製品」です。なぜでしょうか?
その理由は、製造の効率化であったり、物流の効率化であったり、在庫管理の効率化であったりと様々です。もしも世の中に既製品が無く、別注オーダーでしか製品が手に入らなかったらとても不便なことでしょう。すぐに欲しいと思っても完成するまで待たなくてはいけません。製品の製造から購入までの流通をスムーズにする、それが既製品の存在理由なのではないでしょうか。

生活必需品、消耗品のほとんどは既製の規格が決められ、大量に生産され大量に流通し、大量に販売されています。機能さえ果たせば、緻密なデザインや凝った仕様など不要であるものばかりです。こだわりのデザインよりも「すぐに買える」「安く買える」「どこでも買える」ことの方が重要なのです。

しかし、そうでないものもあります。既製品では満足できないケースもあるでしょう。洋服などはその傾向が強いのではないでしょうか。現在は既製品の商品幅も広がって、自分に合うものを見つけやすくなっていますが、それでもオートクチュールの需要は無くなりません。サイズの仕立て直しなども無くなることはないでしょう。それでは、洋服の既製品の存在理由とは何でしょうか?それは「提案」だと思います。性別、年齢、体型、着用する場面など、それぞれの条件において最も良いと思われる製品が既製品となっているのです。それは製造メーカーが長年の経験と実績、開発と挑戦、失敗と成功を積み重ねてたどり着いた珠玉の製品であるはずです。それが認められて流行が生まれ、そしてそれが継続することによって文化になっていくのです。

既製品Rのぼり必需品であり消耗品であるのぼりは、同時にお店の看板としての役割もあります。こだわりのデザインよりも「すぐに買える」「安く買える」「どこでも買える」ことの方が重要な場面もあれば、既製品では満足できないケースも多くあるでしょう。のぼりは、どちらの性質も併せ持った存在であるがゆえに、別注オーダー品も既製品もたくさん流通しています。

そんな中で、のぼりの既製品は、どのような役割を持っているのでしょうか?当然「すぐに欲しい」に応える、という役割もあります。しかし、のぼりの既製品も洋服と同様であると思っています。既製品のぼりの存在理由とは、効果的な販促の「提案」なのです。

のぼりが設置されるお店の業種や業態、季節や企画など、さまざまなシーンを想定し、最も効果的なデザインが既製品になっているはずです。製造メーカーの経験と実績、開発と挑戦、失敗と成功から生み出されているはずです。
「のぼり屋工房」の既製品が、まさにそうなのです。のぼりのメーカーとしてのプライドと自信に満ち溢れた既製品のラインナップは、私たちのぼりストアが認めた唯一のメーカーです。その既製品を取り扱うことに誇りを持っています。
のぼりストアがご提供する既製品のぼりは、すべてお客様に対する「販促のご提案」です。あなたにぴったりの「ご提案」が必ず見つかる、そんな専門サイトを目指しています。

のぼりの効果的な使い方

のぼりを立てるときにちょっと一工夫すれば、お客様への効果が格段に変わります。
長年にわたり現場で培ってきた、実際に効果が上がっている使い方をご紹介します。

魔法の間隔、一間=1m80cm!

のぼりは数が多ければいいと言うものはでありません。あまりに密集した「のぼり」は、店舗を隠す事にもなりかねませんし、お客様に圧迫感さえ与えてしまいます。最も効果的にアピールする間隔があるのです。それは一間=1m80cmです。

一間=1m80cm間隔の場合

車で移動中はもちろんのこと、のぼりの近くを歩くときも、「のぼり」の内容を認識できる幅が1m80cmです。この間隔は、奇しくも日本人が古くから親しんできた尺貫法の単位の一つでもあります。つまり、日本人に最もなじむ魔法の間隔と言えるでしょう。

のぼりの配色が生み出す意外な効果

同じ色の同じ種類の「のぼり」が並んでいるのも壮観ですが、その中に一本だけ違う色を混ぜたり、全く違う配色の「のぼり」を組み合わせたりすれば、様々な効果が生まれます。アピールしたいポイントに合わせて、様々なバリエーションをTPOで使い分ける事が大切です。

同じ種類ののぼり配列


全く同じ「のぼり」を多数配置したときは、統一感が生まれ上品な雰囲気をかもしだします。専門店としてのブランドイメージを強調したい場合に有効です。

同系色ののぼり配列


内容が違っても「のぼり」が同系色ならば、遠目には上品な統一感があり、近距離では、バラエティ豊かな店舗内容をアピールできます。

1本だけ違う色ののぼりを立てる配列


複数あるのぼりの中で、1本だけ違う色の「のぼり」を立てれば、その「のぼり」の内容を際立たせる事ができます。お勧めメニューや売り上げに貢献できる商品のアピールなどに向いています。

違う色ののぼりを組み合わせた配列


全く違う配色で、内容が同じ「のぼり」を組み合わせた場合、雰囲気が華やかになり、店舗自体の存在感をアピールするには最適です。イベント時や開店時などの雰囲気作りに向いています。

※のぼり配置の間隔などは検証結果によるものです。

のぼりの置き方・実践編 店舗の条件や併設駐車場の大きさや場所に合わせての活用

のぼりをご使用いただく場合は、店舗の立地条件や駐車場の大きさや場所などによって、配置を変える必要があります。ここでは様々な立地条件の店舗にあてはまる最もポピュラーな配置パターンを紹介しましょう。

たて型:直線的に配置

「のぼり」は縦のラインに配置するのが基本です。店舗の前面に駐車場がある場合は、車輪止めの後ろに一直線に、店舗に向かって配置するのが最も目立ち、お客様の動線も邪魔しません。

よこ型:直線的に横一列に配置

店舗と駐車場が離れていたり、店舗自体が道路に面している場合に有効な配置です。ロードサイドでもあり、ドライバーにもアピールできる一般的な配置と言えるでしょう。店舗側面が道路に向き、店舗の前に駐車場があれば、ダブルラインのよこ型も効果的です。

おうぎ型:店舗からお客様を迎えるように配置

店舗の目に、道路に面した大きな駐車場を持つ店舗に有効な配置です。お客様を出迎えるように店舗から駐車場入り口まで「のぼり」が立ち並ぶ迫力は、お店のアピールに最適です。大型店舗などに有効です。

トライアングル型:三角形になるように配置

駐車場が他店の側面に囲まれて、店舗が駐車場の奥にある場合に有効な配置です。ロードサイドに2本を配置し、道路を通行する歩行者とドライバーにアピールします。そして、駐車場に入庫していただいたお客様をお出迎えのため、駐車場の奥にある店舗前にもう1本立てる配置です。

複合型:敷地や店舗の立地に合わせて配置

際の店舗や敷地は様々な関係で複雑な形状をしている事が多いものです。一例として、表の道路側が通常混雑しているため、普段よく使われるのは裏の駐車場と言う店舗の場合、表にはよこ型やおおぎ型で配置し、裏にはトライアングル型の配置という組み合わせで有効にアピールできるでしょう。

※ほとんどの「のぼり」の配置は、たて型・よこ型・おうぎ型・トライアングル型の4つの組み合わせで対応できます。あなたのお店にあった最も効果的な配置をお選び下さい。

まじめに店舗販促を考えるのぼりストアです

考え抜かれた商品にこそ、店舗ブランドを高める力があります。

のぼりストアはのぼり、のれん、提灯、店頭幕など店舗の中でひときわお客様の目に触れることの多いアイテムを中心に取り扱っています。だからこそ、私たちは商品のクオリティーにこだわります。あらゆる表現手法を用いても、ある水準はクリアし安心してデザインを見ることができる。そういった商品を扱うことが「のぼりストア」の使命だと思っております。

オープンして、11年がたちますが実に多くのお客様から、デザインがいいというご評価をいただけるのも、この一点にこだわり、私たちの思いを共有していただける、メーカー様が協力してくれているお陰と思っております。最近では、安いだけの廉価版の類似商品も多く流通しています。しかし私たちは店舗販促のリーディングサイトとしてのこだわりと信念を持って、メーカーとの協業体制のもと、更なる新商品、新サービスの店舗販促を行ってまいります。デザインクオリティーの統一された商品は見る人に安心感と信頼感を与えます。

全国の飲食店様、小売店舗様、企業様に益々ご利用していただき、店舗ブランドを高めるお手伝いができることを願っております。販促でお困りのことがございましたら、ぜひお尋ねください。専門のスタッフが丁寧にご対応させていただきます。

投稿日:2018-03-19 更新日:

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